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おはようございます。
今日も食欲旺盛な社長です。
今朝は早くからお腹がすいていました。そう、またしても。そして、一人居間に行き、お皿をカリカリカリ(掘る動作)。一心不乱にカリカリカリ…。朝の7時からカリカリカリ…。
30分程、そんな動作を繰り返しておりました。
すると!
現れましたよ。寝室から社員Mが!
われわれうさぎってのは、声が出せませんので、まぁ、こういう動作で知らせる以外ないのですな。でも、ちゃんと分かってもらえましたぞ。
で、社員Mは寝ぼけ眼で「朝ご飯は9時の約束なのに…」とブツクサ言いながらも、ペレットをお皿に盛る。フフフ。あんたも甘いね。
ちなみに、もうおもらしの件では怒られなくなりましたぞ。
食欲が旺盛すぎて、とにかく早食いの私。先日は、イタリアンパセリが喉に詰まってオエっとなり、余りにも危険すぎると怒られました。
しかし、その旺盛な食欲は落ちる事を知りません。
三度の飯が何より楽しみ。
食事の時間以外でも、とにかくおねだり。おねだりしまくりなのです。
くれない時はどうするかって?
決まってますよ、怒りに任せてそこらにピーっとおしっこをしてやるのです。
最初の頃は社員Mも、慌てふためいておしっこの掃除をしながら「…しょうがないなぁ、少しだけだよ」と私にペレットをくれてたんですな。
しかし…
最近気がついたっぽいのですよ。
私がおしっこする→ペレットをあげる
この構図はまずいではないのか!?と。おしっこをすれば、自動的にペレットが出てくると思われたらいけないと、や〜っと気がついたらしいようですな。
とまぁ、こんな事を重ねていたら、なんだか私もトイレなんかどうでもよくなっちゃって。別段、特に怒り心頭だとか、主張があるわけでもなく、「おしっこしたいなぁ。あ、ここでやってもいっか!」と、そういう気分になってしまっているのです。
社員Mは困りに困って、今では牧草もペレットもケージの中で食べさせられています。
こんな私ですが、寝室ではちゃんとトイレを使っているのですよ。
きっと、新しいケージが良くないのです。そう、これが悪いんですな。私は悪くないですぞ!
お久しぶりです。
社長です。
なんだかまたお客が来たりしてドキドキしていました。社員Sのお父さんだったそうです。しかも、彼はいつも私が夜を過ごしている寝室を占領。私の部屋でもあるので、夜になって寝室へ行こうとすると、社員Mから居間に連れ戻されるのです。
いつの間にか、寝室のドアの前にはバリケード(ソファのクッション)が設置されて、入れないように…
しかし、社員Sのお父さんがドアを開けて寝ている時に、バリケードを超えて中に侵入。社員Sのお父さんの眠るベッドの下で寝ていると、夜中3時に起きだして私を捜す社員達に、再び居間に連れ戻されてしまいました。
ここは私の家だ。私の好きにして何が悪い。
何日か前、体調を崩しました。飲まず食わずで6時間程。
お腹痛かった〜!
オロオロした社員達が獣医へ電話して、アドバイスをもらって事なきをえましたが、もうワタクシダメかと思いました。社員Mが、獣医のアドバイスでシリンジに水を無理矢理口に入れてくれた事により、助かりました。
原因はなんでしょうね。
暑さ、毛球症…または他の何か。
ではでは、皆さんも健康にお気をつけ下さい。
Weee are the Champions my friends---! 検査の結果がもう出ましたぞ。血液検査の結果は
合格!
先生曰く、肝臓も腎臓も大丈夫。特に糖尿病とも言っていなかった所を見ると、それも大丈夫だったのでしょう。先生の見解では、飲量が増えたのは投薬治療の副作用なのではないか?との事でしたぞ。
ヒュー!一安心だねぇ。
しかし、安心できない事がまた一つできました。右目がなんかオカシイんです。涙が止まらないんです。昨晩夜8時頃、社員Mが気がついて再び大騒ぎ。
目から涙というと、口内の問題やらなんやらあるようですが、昨日ファーガソン先生に目だの口内だのチェックしてもらったばかりですからねぇ。目以外の疾患はまず考えにくい。ただ、アシスタントさんに爪を切ってもらった時に大暴れしたので、その時に目をぶつけたのか?
はたまた、家に戻って来て牧草を食べている時に牧草で目を痛めたのか。
まぁ、私の事なのですが、自分でも良くわからないのです。
社員Sは「病院でウイルス感染したんじゃないか!?」とまで言い出す始末。そんな事言われたら怖くてもう病院へ行けないじゃないか…。
もしかしたら…
昨日病院にいたあのニワトリなのか?
あのニワトリ父さんのウイルス…!?
エッー!!!鳥インフルエンザ!?
社員Mは、私を病院に連れて行くのがやっぱり怖いようで、しかし目もそれ以上に心配との事で、私の目を写真に撮って、メールで症状を伝えて対策方法を聞き出す手段をとったようです。
次から次に問題発生だねぇ。
社員M、私に問題が発生する度に卒倒しそうになってるよ。今も食事しないでオロオロしています。彼女の心配性は父ヒロシ譲りだけど、ここまでだとウザイよね。(笑)
※先生から早速返事が来ましたぞ。
「先生曰く、心配には及びません。診療中、彼がタオルで目を擦っちゃったんですよね。」
オイオイ、私のせいかい!しかし、まだ涙が出ます。涙でかぶれて毛が抜けたらどうしてくれるんだ〜。
先日、社員Mがうさぎの雑誌、Rabbits USAを買って来たらしいんです。
内容は、うさぎの食事やうさぎの五大疾患と怪我、トイレ・トレーニング、グルーミング等について。
その中でも、社員Mは食餌療法について考えを改めさせられたらしい。
まず、私は常々思っていたのだが、社員Mのくれる野菜がしょぼい!社員Mに言わせると、農薬が怖い、信用できる野菜を売る近所のファーマーズ・マーケットが冬場はオープンしていない(来月やっとオープン!)、うさぎに良い野菜が本やサイトによって違うからなんとなく怖い、野菜のセルロースがうさぎに良くないと言う人がいる…そんな調子で、野菜をたくさん私に与えるのを躊躇していたらしい。何よりも、私が野菜を余り食べなかったのも一因だが…!
さて、この雑誌によると、うさぎのより良きフード・ピラミッドは
● おやつ(頂点。極少量のみ与えるべき物)
● ● ペレット
● ● ● 野菜
● ● ● ● 牧草(底辺。たくさん与えるべき物)
この雑誌が正しければ、「正しい大人うさぎの食事」とはこうだ。
1、大きめ一握りの新鮮で質の高い牧草(干し草)を日に二回(…社長には無制限であげています)
2、緑の葉もの野菜を5ポンド(約2.2kg)のうさぎにつき、1カップ(※アメリカの1カップは250ml)
3、ペレットは一日に1/8 - 1/4カップ
その他の注意点:
おやつは、極少量に押さえるべき。
もし、現時点でこれ以上うさぎに与えている場合は、ゆっくりとこの量に変える事。二ヶ月位かけて変えるのが望ましく、急激に変えてしまうと腸内バランスを崩して体調を悪くするか、もしくは脂肪肝になる恐れがある。
では、若いうさぎの食事療法もついでに
1、1/2 - 1カップのペレット
2、いかなる野菜もうさぎが月齢4ヶ月か6ヶ月経過するまで与えるべきではない
3、若いうちに牧草を与え始める事。アルファルファ・ヘイは、そのプロテインとカルシウム含量の豊富さから推奨されているが、著者の見解では、アルファルファとティモシーもしくは他の牧草とのミックスが好ましい。
さて、うさぎに与えられるべき野菜について:
人間が食べうるに十分なほど新鮮である事。
水でよく洗う事。(※流水で5分位流すと良いらしい)
著書が推奨する野菜:
たんぽぽ、パセリ、シラントロ、グリーンかレッドのリーフレタス、ロメイン・レタス、エンダイブ、エスカロール、ニンジンの葉
もし、1匹か2匹のうさぎしかいない場合は、ファーマーズ・マーケットでミックス・レタスの袋を買うと便利。
避けるべき野菜と食品:
アイスバーグ・レタス(日本で「レタス」と言えばこれであろう)とセロリ。これは栄養価が低いため。(注※ねぎやアボカド等、うさぎにキケンな野菜については特に明記はない。各自で調べるように)
炭水化物はうさぎの腸内を荒らすので与えない。例えば、クラッカー、パン、シリアル、プレッツェル、クッキー等。また、ニンジン(葉の部分ではない)や果物は、うさぎの胃腸で炭水化物のように作用するので、例えばにんじんの場合は、一日にべビーキャロットサイズのものを一本程度に押さえる。
絶対に与えてはいけない食品:
チョコレート、カフェイン入りの食品全般、ファーストフード(←アメリカっぽい)
なるほど…うさぎの食餌療法には個人個人がそれぞれ得た情報、思い入れ、思い込み、経験等があるだろうが、この情報も一つの考察として極めて有効かつ有益なものと言わざるを得ない。
もっと知りたかったらRabbits USA 2008年度版を買ってくれ。
では、失敬!
学歴に疑惑がもたれているプロップ社長は、本日26日午前(日本時間26日午前)、自らが卒業したと主張する東京都文京区本郷の東京大学を訪れた。 大学側は同氏が卒業していないことを、本人に通告した。プロップ社長氏の名前は正規の授業だけでなく、語学講座にもなかった。 また、自身のホームページに掲載した経歴を「東京大学」から「東東京大学」に訂正した問題で、プロップ社長氏は26日、訂正はスタッフ間の連絡ミスとして、「東京大学」に再訂正した。東京大学はプロップ社長氏の在学を否定しているが、プロップ社長氏は「夏に学食に参加した」と主張しているという。 プロップ社長氏は26日、事務所を通じてコメントを発普B同大学が、プロップ社長氏の卒業を否定したことについて「なぜこのような結果が出たのか、大変驚いている。今後、当時の事情を知る学食のおばちゃんや学友を探すなど、さらに調査をしていきたい」としたうえで、すべての調査を終了次第、速やかに報告する考えを示した。 Puffy Bearさんの投稿を真似て、日刊あなたをやってみました。
社員Mが、私が幼子の頃の画像を発掘したらしい。生後2、3ヶ月頃かな?
ビックリしたのは、今と違って随分顔が白い…
色が白いは七難隠すというけど、全くその通りかもしれない。
だって、丁度私がココに来た当初は社員Mから「ぶちゃいくさん」と呼ばれていたんだ。話によると、今よりも顔がとんがっていたらしい!でも、白くてホワホワなんで、よく、というか執拗に、それはかなりしつこく撫でられた。
しかし、残念だね。社員Mには、生まれてしばらくしてからの最高にカワイイ頃を見てもらう事ができなかったヨ。
そういや、コノ頃はまだケージの中で過ごす事が多かったね。ケージの中で熟睡している私の画像も見つかったよ。
いつの頃からか、プレイペンと呼ばれる柵がケージの周りに設けられて、遊び場が増え、さらにその後、ケージから生涯?開放される事になったんだ。
ここは全ての部屋が私の支配下だ。ワッハッハッハッハー!
(そうはさせんぞ! - 社員M)
昨日、ファーガソン先生から電話がありました。
研究所での肺の内容物検査、未だにこれといって何も検出されないという事は、先生が思うにそのカビや菌が胞子状になっていて検出が難しいのではという事でした。
というわけで、私のお薬生活(抗真菌剤)はしばし延長。
本来なら3週間で終わりだったんだけど…。しかし、最近ではこの薬にも慣れて、最初はビックリしてイヤだけど、不覚にも自分からシリンジを求めて舐めてしまうのです。
ちなみに、赤ちゃん用アスピリンは卒業許可がおりましたぞ!
(あれはあれでチェリー味が美味しかったけどナー!)
夜、iphoneで撮影したので画質が荒いです。社員Mがカメラをちゃんと用意してなかったようです。この私を写すというのに、けしかりませんな!
