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皆さん、メリークリスマスでしたな!
楽しいクリスマスを過ごされましたか。
さて、お楽しみのプレゼントですが、文鳥一家は大きな大きな粟穂を、そして文鳥一家も私も食べられる猫草の種(オーツやウィート複数の種)、そして私は
なんだか妙なものをもらいましたぞ。
ブタの敷物?
実はこれ、犬用のぬいぐるみらしいのですが、胴体部分が平たいので私が寝っ転がるマット代わりに選んだようですな。
実際、これがポカポカしてしかもブタの顔がついてるし、スリッパ妻達の次にとっても気になる存在となっています。
今日の画像、私がぼやけて見えないと思いますが、私がブタの脇でまさにごろんちょしている瞬間を激写されたものです。
二枚目の画像は、その直後。ブタの左足を枕に寝ている所です。社員Mに言わせると、そこじゃなくて、胴体の真上で寝てくれという事らしいですがね~。私がどこで寝ようが、足を枕にしようが、私の勝手にしますぞ。
ん、そういや、クリスマスの食事はいつも通りでしたな…。
おはようございます。
今日も食欲旺盛な社長です。
今朝は早くからお腹がすいていました。そう、またしても。そして、一人居間に行き、お皿をカリカリカリ(掘る動作)。一心不乱にカリカリカリ…。朝の7時からカリカリカリ…。
30分程、そんな動作を繰り返しておりました。
すると!
現れましたよ。寝室から社員Mが!
われわれうさぎってのは、声が出せませんので、まぁ、こういう動作で知らせる以外ないのですな。でも、ちゃんと分かってもらえましたぞ。
で、社員Mは寝ぼけ眼で「朝ご飯は9時の約束なのに…」とブツクサ言いながらも、ペレットをお皿に盛る。フフフ。あんたも甘いね。
ちなみに、もうおもらしの件では怒られなくなりましたぞ。
食欲が旺盛すぎて、とにかく早食いの私。先日は、イタリアンパセリが喉に詰まってオエっとなり、余りにも危険すぎると怒られました。
しかし、その旺盛な食欲は落ちる事を知りません。
三度の飯が何より楽しみ。
食事の時間以外でも、とにかくおねだり。おねだりしまくりなのです。
くれない時はどうするかって?
決まってますよ、怒りに任せてそこらにピーっとおしっこをしてやるのです。
最初の頃は社員Mも、慌てふためいておしっこの掃除をしながら「…しょうがないなぁ、少しだけだよ」と私にペレットをくれてたんですな。
しかし…
最近気がついたっぽいのですよ。
私がおしっこする→ペレットをあげる
この構図はまずいではないのか!?と。おしっこをすれば、自動的にペレットが出てくると思われたらいけないと、や〜っと気がついたらしいようですな。
とまぁ、こんな事を重ねていたら、なんだか私もトイレなんかどうでもよくなっちゃって。別段、特に怒り心頭だとか、主張があるわけでもなく、「おしっこしたいなぁ。あ、ここでやってもいっか!」と、そういう気分になってしまっているのです。
社員Mは困りに困って、今では牧草もペレットもケージの中で食べさせられています。
こんな私ですが、寝室ではちゃんとトイレを使っているのですよ。
きっと、新しいケージが良くないのです。そう、これが悪いんですな。私は悪くないですぞ!
皆さん、お久しぶりです。
現在、私にはケージが二つあります。そう、あの紫色の古いケージ、まだ捨てられてないのです。
どこにあるかと言うと、寝室固定のケージになっています。これまでは、夜になると居間からケージを移動させていたのですが、社員Mが面倒くさがって、古いケージを寝室専用にしたらしいです。
というわけで、夜になると社員Mは、居間のケージから水ボトル、いつも使っている白い牧草入れのみを寝室に移動させるのですな。
今朝、8時になっても起きない社員Mを起こすので、ドアをバンバンカリカリ…
目を覚ました社員Mが牧草入れを手にして居間へ行くのに、私もくっついて居間へ移動しました。
さて、水でも飲むか…と居間のケージへ入る。
しかし!普段あるはずの水ボトルがそこにないではありませんか。(画像上)
じっと待つ。きっと、ジーッと待っていればいつか現れるであろう。
5分経過…
10分経過…
まだ現れない。恐らく20分位待ったであろうか、その時丁度社員Mがソファの向こうから立ち上がってこっちを見た
瞬間!社員M、顔面蒼白!何か慌てて寝室に走って行きましたよ。
私は引き続きジィ〜っと待っていますと、社員Mが水ボトルを持って走って帰って来た。
来た来た、水。フフフ。やはりジィ〜と待てば来るんですよ、水。
社員Mは「ごめんね、ごめん!!」と執拗に撫で撫でしてくれました。一体なんだったのでしょう。
お久しぶりです。
社長です。
なんだかまたお客が来たりしてドキドキしていました。社員Sのお父さんだったそうです。しかも、彼はいつも私が夜を過ごしている寝室を占領。私の部屋でもあるので、夜になって寝室へ行こうとすると、社員Mから居間に連れ戻されるのです。
いつの間にか、寝室のドアの前にはバリケード(ソファのクッション)が設置されて、入れないように…
しかし、社員Sのお父さんがドアを開けて寝ている時に、バリケードを超えて中に侵入。社員Sのお父さんの眠るベッドの下で寝ていると、夜中3時に起きだして私を捜す社員達に、再び居間に連れ戻されてしまいました。
ここは私の家だ。私の好きにして何が悪い。
何日か前、体調を崩しました。飲まず食わずで6時間程。
お腹痛かった〜!
オロオロした社員達が獣医へ電話して、アドバイスをもらって事なきをえましたが、もうワタクシダメかと思いました。社員Mが、獣医のアドバイスでシリンジに水を無理矢理口に入れてくれた事により、助かりました。
原因はなんでしょうね。
暑さ、毛球症…または他の何か。
ではでは、皆さんも健康にお気をつけ下さい。
お久しぶりです。社員Mに来訪者が来ている間中放置されていた社長です。
お友達の椎君が、ケージを新調されたそうです。
そうそう、私も誕生日にケージがやっと新しくなったんです。
今までのケージ、皆さんご存知でしょう。
あの紫のケージ!
部屋全体が白いのにケージが紫で、いっつも「目がおかしくなる!」と思っていたのですよ。
しかし、新しいケージは前のよりもちょっとだけだけど大きいし、色合いも落ち着いているし、干し草はケージの外からはめる容器に入れられるようになっているから、ケージの中で干し草容器がガチャガチャする事なく快適。
まぁ、最初こそ「一体なんだこれ?」状態で、中に入るのも怖かったですが、ものの数分で慣れました。うさぎってのは、案外新し物好きなんですかね。個体にもよるかもしれませんが。でも、椎君も新しいケージにはすぐに慣れたようです。
さらにこのケージ、ケージの下部にコロコロがついているんですよ。なので、夜になってからケージを寝室に運ぶ時、社員Mにとっては随分楽になったようです。
居間からコロコロ〜っと廊下を通って寝室へ。
私はもちろんケージを引く手伝いはできませんので、一緒にケージにぴったりくっついて伴走しますです。私はよかれと思ってやってるのですが、社員Mからは「轢くから伴走するな!」と怒られます。ショボーン。
このケージ、Marchioroというイタリア製でした。Marchioroなんて会社は初めて聞いたけど、ペットのキャリーやケージ、虫かご、さらには植物のプランター等を作っている会社のようです。
今日は、なんと私の三歳のお誕生日だったのです。
実際の誕生日は分からないけど、社員MとSが私をここに連れて帰った日、私はすでに二ヶ月位だったそうです。というわけで、連れて来られた日から二ヶ月前が私の誕生日として制定されたようです。
まぁ、私にとっちゃ誕生日なんかなんの意味もない日。
年齢なんか靴下のサイズと同じようなもん。
でございます。
しかし、何やら人間にとっては大切な日みたいですな。
今日、誕生日プレゼントと称して新しいケージを受け取りました。慣れないケージなのであまり使いたくはないけど…社員達は私がケージに入るまでワクワク顔でジィ〜と見ていました。
私が新しいケージに入るのがそんな大層なイベントなのかい!
人間ってわかんね。
さらに、普段いない知らないオババ達もいるし。
社員Mの母親と伯母らしいです。随分賑やかな誕生日でした。
